Cases & Athletes
病院や治療院にいろいろ行っても解決しなかった。
そんな悩みを抱えたまま、不安の中で過ごしている方が沢山います。
松栄先生のもとへ来られる方は、いずれもそのような方々です。
治療家やトレーナー界隈でも「海外では」「最先端の研究では」と、さまざまな情報が飛び交っています。松栄先生のもとへ来るアスリートには、国内外のトップ選手も多くいます。
海外で最先端の技術を駆使しているであろうサッカーやテニスのメジャースポーツの選手が、怪我をしたときにわざわざ帰国し、松栄先生の施術を受ける選択をするのはなぜでしょうか。トレーニングを受けに来るのはなぜでしょうか。
それは、「良くなった」「治った」と感じるレベルの違いにあります。
多くのアスリートが「競技レベルで使える身体に戻ること」を求めて来られます。松栄先生にとって施術のゴールは「痛みが軽減した」ではありません。「どんなに全力で動いても痛くない」——激しく、精密な動きが必要なアスリートでも、一般の方でも、目指すゴールの設定が非常に高いのです。
そんな松栄先生の長年のキャリアを体系化したものが「マツエセラピー」です。
アスリートや患者様のプライバシー、競技・所属チームへの配慮から、すべての事例を公開することはできません。ここでご紹介できるのはごく一部に限られますが、体験会などの場では、より具体的な事例を直接お伝えすることもございます。想像を超える回復を遂げている事例もあるため、個人が特定されないよう配慮した上で、一部をご紹介します。
日本・アメリカで様々な治療を模索し、最終的にアメリカでの手術を決断。空港へ向かう途中、知人を通じて松栄先生の話を聞きつけ、一縷の望みをかけて急遽飛行機をキャンセル。初回の施術後に変化を実感し、その後は定期的なメンテナンスとトレーニングを継続。現在も手術を必要とせず、競技を続けています。
欧州のトップチームで活動中に足首を大きく捻挫。チームやドクターからは一定期間の安静とリハビリを勧められる状況の中、帰国して松栄先生の施術を受ける選択をされました。施術とトレーニングを経て、ボールを蹴る・走るといった動作が可能な状態まで回復し、チームへ復帰。
転倒による全身打撲と複数個所の骨折。受傷後、松栄先生のもとで施術と調整を開始。当初は松葉杖を使用していた状態から徐々に動作が改善し、短期間で競技の舞台への復帰を果たしています。
手術から4年半、回復の見込みがないとされていた状態から施術とリハビリを開始。8か月で車の運転が可能なレベルまで回復。
2023年12月、松栄先生は脳卒中で突然倒れ救急搬送。入院中に2度目の脳卒中が発症し、心原性脳梗塞による広範囲の血腫が確認、ベッド上絶対安静となりました。病院でのリハビリが開始されるも、「病院では治せない、自分で治すしかない」という一心で独自のメソッドを用い、自らリハビリを開始。発症後わずか3週間で仕事に復帰し、現在は手足の運動麻痺が消失、感覚障害も失語症も改善されています。
一部をご紹介しています

鎌田大地
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Conditions
※症状や状態には個人差があります。
紹介した怪我の症例以外にも、無数の事例があります。怪我をしにくくなる、パフォーマンスが上がっていく——一般の方の悩みはもちろん、アスリートの繊細な感覚まで拾って改善できる。マツエセラピーは人を選ばず、一貫して人生のパフォーマンスをあげていく可能性を広げていきます。
※掲載している内容は個人の経験に基づく事例であり、結果には個人差があります。
※本内容は医療行為を目的としたものではありません。